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エルゴ、ボバラップの抱っこ紐で家事もはかどる!

time 2017/02/26

エルゴ、ボバラップの抱っこ紐で家事もはかどる!

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家事をする時にも常にエルゴの抱っこ紐!

育児に欠かせないアイテムは?と聞かれたら真っ先に抱っこ紐と答えます。
抱っこ紐無しでは私の育児は成立しなかったと思います。

普段の移動だけでは無く、家事をする時にも常に抱っこ紐を使っていました。
赤ちゃんが泣いたら泣き止むまで泣かせておけばよい。なんて事を言う人もいますが、赤ちゃんはそんなに簡単に諦めてくれません。

永遠に泣き続けるのでは?と思ってしまう程根気強く泣き続けていました。
そんな時は抱っこ紐に収納してあげればピタッと泣き止んでくれるのです。

ママはちょっと大変かもしれませんが、
こうすることで泣かせているという罪悪感無しに家事ができますし、赤ちゃんも抱っこされている安心感でご機嫌になってくれます。

ただし子供が大きくなるにつれママの腰や肩への負担は増えてきますので、
長時間抱っこしていても疲れにくい抱っこ紐を選ぶことが必須でした。

その点でエルゴの抱っこ紐は肩ひもも太く、腰ベルトもしっかりしているので
本当に腰や肩への負担が少なく抱っこしていても本当に楽でした。

私の育児はこのエルゴの抱っこ紐無しでは成立しなかったと言い切れます!

 

エルゴよりボバラップが私には合っていた

私の一番助かった育児グッズを紹介します。
「ボバラップ」です!

ボバラップとは、主に欧米で使われている「抱っこヒモ」です。
今、ほとんど使われているのはエルゴが多いと思います。

私は、もともと腰痛持ちで抱っこヒモは出産前にかなり調べていました。
よくある、昔ながらのバッテンおんぶヒモや、普通の形の抱っこヒモを出産前に用意していました。

しかし、生まれてからあまり使いやすくなく、エルゴを購入してみました(¥17000と高い出費でした…)
最初は、使いやすいと感じたのですが、私の体に合わないのか、
よくいわれている「何時間抱っこしても疲れない!」というのを実感できませんでした…。

そこで、5mの一枚布で見た目がスタイリッシュな抱っこヒモも購入してみました(¥7000)。
つけ方が少し複雑でめんどくさいですが、赤ちゃんを包み込むように抱っこするので、私も子どももとても安定感があり、幅がある布なので、腰への負担が少なく、とても使いやすかったです!

夏に第2子出産予定ですが、また使おうと思います。

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