raku.mam『ラクマム』育児をラクにする情報サイト

育児を楽に、そのぶん笑顔で

食べ散らかしのイライラが霧散!する方法【体験談】

time 2018/01/15

食べ散らかしのイライラが霧散!する方法【体験談】

1歳男児のワンオペ育児で食べ散らかしに対応できない…

息子が1歳頃の話です。

食べ散らかしが嫌で、完全食事介助をしていました。

だんだん自分で食べたいという意思は出ていたものの、
旦那も忙しく身内も遠方で、ワンオペ育児の状態でした。

なるべく手間を取りたくないという気持ちが大きかったです。

でも、やはり手づかみ食べが必要だという思いはあったので、
義母から頂いた新聞紙(新聞はとっていなかったため)・
長袖エプロン・ペットシーツを敷くことでストレスが軽減できました。

新聞紙・ペットシーツ・長袖エプロンを使用した

ネットであちこちのサイトにアクセスすると、食べ散らかしには新聞紙やレジャーシートという記事が多くありましたが、探していくうちに「ペットシーツ」を使用したという方のブログを見つけました。

これは目から鱗でした。

実際に新聞紙・長袖エプロン・ペットシーツを使用し、好きなように手づかみ食べをさせることができました。

(使用したペットシーツはこちら)
styleone 薄型ペットシーツ50枚入り

窒息などの危険があるので目を離さないように!

息子は大食いのうえ、好きなペースで食べるので、
飲み込む前に食べ物を口に入れてしまいます。
窒息などの危険がないように、常に目を離さないようにしていました。

始めた当初は、今まで手づかみ食べをさせてなかったこともあり、
床に落ちている方が多いのではないか??と思うほど食べこぼしが酷かったですが、
日に日に上達していくのが目に見え、ほぼ食べこぼさないように食べるようになりました。
なんだか手先も器用になったように思えます。

なにより、息子がニコニコ嬉しそうに食べ、
好き嫌いもなく、ますますよく食べる子になったことが嬉しいです。

sponsored link

スポンサードリンク

まだ間に合う!夏の家族旅行

国内線チケットを一括で比較、最短出発の3時間前まで予約できます



sponsored link